活用分野

ダイセムトクリーンゾーンマット;活用分野

自動車業界におけるダイセムクリーンゾーンマットの重要性 イメージ
自動車業界

自動車業界では、常に新たな技術や先端の部品開発が求められ、小型化・複雑な機構への進化は加速し、微細な粒子でも品質や性能に深刻なダメージを与えうるため、コンタミネーションコントロールはますますその重要性を増し続けています。
ダイセムクリーンゾーンマットは、製品の信頼性を保つための必要不可欠なものです。
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食品飲料業界におけるダイセムクリーンゾーンマットの重要性 イメージ
食品・飲料

食品・飲料メーカーは、衛生環境が最も重視される業界の一つです。食中毒菌、カビ類はもちろんのこと、多種多様な飲食料を製造する環境を往来する人間やカートによって持ち込まれうる「アレルギー物質」にも細心の注意が払われています。
ダイセムクリーンゾーンマットは、銀イオンを用いたBiomaster®で細菌・カビ類の繁殖を抑えるとともに、往来する人やカートの微細な異物も99.9%除去します。
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包装業界におけるダイセムクリーンゾーンマットの重要性 イメージ
包装関連

包装産業では、異物の製品混入が不良品につながりクレームとなるため、製造現場や倉庫に異物が侵入することを抑える努力を最大限に行っています。 (BRC Global Standard 4.7.7)
ダイセムクリーンゾーンマットでμ単位の汚れを、トラックなどが行き交う現場ではプロフィルゲートを。これらを併用することで、最大限に異物の混入を防ぐことが可能です。
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データセンター/光学機器/電子機器におけるダイセムクリーンゾーンマットの重要性 イメージ
データセンター/光学機器/電子機器

サーバーや通信機器の大敵である埃や塵は、ファンや電気によって付着しやすくなります。また電子機器/光学機器類の研究・製造現場では、僅かな塵が製品を不良品化してしまいます。
ダイセムクリーンゾーンマットは、微細な塵もクリティカルエリアへ侵入させません。
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製薬会社におけるダイセムクリーンゾーンマットの重要性 イメージ
製薬会社

製薬会社においては、微生物による汚染対策はもとより、薬塵への対策が急務とされています。薬品を扱うエリア内では専用の薬塵・クロスコンタミネーションの対策が取られていますが、まずはそのエリアに汚染物質を持ち込まない・他所に出さないことが基本です。
μ単位の汚染を防止し抗菌効果も高いダイセムクリーンゾーンマットは、エリア間に設置不可欠なものです。
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化粧品業界におけるダイセムクリーンゾーンマットの重要性 イメージ
化粧品会社

デリケートな商品故に、微細な異物でも商品や会社の信頼に大きなダメージを与えてしまう化粧品業界でも、ダイセムクリーンゾーンマットは、信頼されています。
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医療業界におけるダイセムクリーンゾーンマットの重要性 イメージ
病院

病院には無菌室や手術室はもとより、抵抗力が落ちている患者さんが大勢いらっしゃり、感染リスクが最も心配される施設です。
院内感染による人命の損失・病院の信頼低下を防ぐため、抗菌効果の高いダイセムクリーンゾーンマットは、院内の様々なエリアで活用されています。

お客様の声

  ダイセムクリーンゾーンマットを導入された企業から、その効果について賞賛の声を頂いています。

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ダイセムクリーンゾーンマットに関するお問い合わせ
株式会社縄文 〒111-0056 東京都台東区小島1-6-4-802

Tel:03-3864-7488 FAX:03-3864-7248 E-mail:postmaster@jo-mon.co.jp

※株式会社縄文はDycem®(ダイセムクリーンゾーンマット)の日本における総代理店です。